YUICHI MASUDA
福祉と経営を、
分けて考えない。
重度訪問介護・居宅介護の事業を経営し、自ら現場にも関わる増田裕一が、社会に必要な福祉事業を持続可能にするための考え方を発信します。
現場から、事業を考える。
支援を必要とする方にサービスを届け続けるには、理念だけでなく、採用、教育、シフト、利用者との関係、地域連携、請求、資金繰りといった経営が欠かせません。一方で、数字だけを見れば福祉の本来の目的を見失います。現場と経営の両方を見ることを大切にしています。
このサイトで伝えること。
重度訪問介護の価値
制度の説明だけでなく、なぜ地域社会に必要なのかを伝えます。
福祉事業の経営
採用、人員、稼働、収支など、継続するための経営を考えます。
開業・FC
これから福祉事業を始める方へ、現実的な論点を整理します。